チリメンじゃこと実山椒。昭和の中頃、このふたつをいっしょに炊いて仕上げたのが「はれま」の初代である京都の料理人、晴間保雄でした。厳選した国産素材に手間をかけて絶妙な味わいに仕上げています。

チリメン山椒
今では“チリメンじゃこと実山椒を炊いたもの”がたくさんありますが、味のお好みは十人十色。はれまの”チリメン山椒”が、お客様のお口に合えば幸いでございます。
甘くないサラサラの食感、実山椒がピリッと効いた味は、“大人の味”“お酒のあてにもなる”と、ご好評いただいております。

【チリメンじゃこ】
海の遠い京都。ある程度保存のきくチリメンじゃこは、昔からとても身近な食材です。新鮮な最高級の国産ものを仕入れ、さらに小さくきれいな粒揃いのものだけを選別しています。

【実山椒】
京都では昔から料理に使われてきた、実のままの丸い山椒・実山椒。関東では粉にしたものが一般的のようですので馴染みのない方は、スーッとピリピリした刺激に最初は驚かれるかもしれません。慣れると「この刺激がクセになる。」「ごはんが何杯でもすすむ。」という、うれしいお声も頂いております。

お茶漬やお粥のお供、酒の肴にも

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