懐中しるこは、京の昔の風流人がお花見や紅葉狩り、雪見などで味わうために生まれたのだとか。 鶴屋吉信の懐中しるこは、滋賀県産の餅米からつくった白い皮に、今も昔と変わらない製法で職人がひとつずつ手作業でさらしあんを包みこみ、半月の形に折りたたんでつくっています。

割って器に入れお湯を注ぐと、ぱりっとした皮がふんわり、もちもちの柔らかさに変身。 北海道十勝産小豆からつくったさらしあんから、風味豊かなおしるこが出来上がります。 シンプルだからこそ奥深く、愛され続ける美味しさをご賞味くださいませ。

<つくりかた> 半月状の皮をふたつに割って、中に入った粉末状のさらしあんを器にうつし 皮をお好きな大きさにちぎり入れます。熱湯(140ml)を注ぎ良くかき混ぜ、皮がもっちりと柔らかくなれば出来上がりです。 ※皮を割らないままにお湯を注ぎますと、うまくおつくりできませんのでご注意ください。

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