テレビや演芸場でよく見かける「南京玉すだれ」は不思議な仕組みで観客を魅了します。この芸は江戸時代後期の頃、日本各地の祭などで行われていたすだれを使った踊りが物売りの大道芸「唐人オランダ南京無双すだれ」として伝承されてきたものです。招福のおめでたい芸でもあります。本品は橘流家元が南京玉すだれの仕組みから、形の作り方、踊り方、歌い方、玉すだれの修理方法まで誰でも簡単に習得できるようにやさしく解説・指導しています。
[時間] 45分×1枚
○南京玉すだれの歴史 ○南京玉すだれの実演
○演じるポイント ○南京玉すだれの衣装
○南京玉すだれの演じ方と扱い方
1.前口上 2.宝船 3.日本橋 4.釣竿 5.屋形船 6.鳥居 7.神社の屋根
8.東海道 9.お茶屋の看板 10.どじょうすくい 11.鯛 12.東京タワー
13.観音様 14.国旗 15.しだれ柳
○玉すだれのメンテナンス ○玉すだれの種類 ○南京玉すだれの練習
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akihiro
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