モンテル、ゴールドバンド、J.D.ミラー等のインディーレーベルから、極上&激レアのルイジアナ・リズム&ブルース音源を収録!!今回でシリーズ21作目、ルイジアナの底の深さにはただただ感謝。 (C)RS
激シブのスロー・ブルースから、踊れるファンキー・ブルースまで偉大な10人のブルースメンの楽曲をセレクトした“GREAT BLUES MASTERS”シリーズ(全10タイトル)。本作は第10弾、ジュニア・ウェルズ編。 (C)RS
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ゴスペル&スピリチュアル・コンピ盤『Praise Be!』登場!ジョニー・キャッシュ、B.B. キング、ステイプル・シンガーズ、シスタ・ロゼッタ・サープら偉大な歌声が、1950?60年代の“信仰と音楽”の熱狂を甦らせる。魂を揺さぶる祈りと賛美、全曲リマスター音源 & MOJO誌デイヴ・ヘンダーソンによる解説付き! (C)RS
「グリーン・グリーン」収録のベストセラー・アルバム。10人組大所帯フォーク・コーラス・グループ、ニュー・クリスティ・ミンストレルズの1963年、通算4作目。 (C)RS
B.B.キングがシカゴのクラブの濃密なブルース空間に放り込まれる臨場感満点のライヴ盤。オルガンを加えたクールなバンドを背に、渾身のスロー・ブルース「ドント・アンサー・ザ・ドア」でブルースの王者であることを証明する。1967年発表。 (C)RS
2017年の前作『レッド・ザ・デーモンズ・アウト』でニューオーリンズ・サウンドを聴かせてくれたベルギーのブルース・ギター・ウーマンが、今度は、まさにタイトル通り、ミシシッピのフレイヴァーをブレンドしたアーシーなガラージ・ブルースを存分に聴かせる。地元の超一流の猛者たち(コーディー・ディッキンソン、セドリック・バーンサイド、ウォーターメロン・スリム、ライトニン・マルコム、スモークハウス・ブラウン、デ...
シカゴ・ブルースの巨人、マディ・ウォーターズが1976年6月にボストンで行ったライブのFMラジオ放送用サウンドボード音源が正式リリース!パイントップ・パーキンス(ピアノ)、ルーサー・ジョンソン、ボブ・マーゴリン(ギター)、ジェリー・ポートノイ(ハープ)など、後期マディ・バンドによるタイトな演奏は完璧!ボストン市長の『マディ・ウォーターズ・デイ』宣言からスタートするライブは気合も十分だ。さらに、ボー...
2019年度グラミー賞“ベスト・コンテンポラリー・ブルース・アルバム”にノミネートされている名ピアニスト、ヴィクター・ウェインライト率いるザ・トレインの傑作アルバムが日本初登場!そのグルーヴ感あふれるホンキートンクなブギウギ・ロッキン・ピアノとディープでソウルフルな歌声は、まさに若きドクター・ジョン!新たに結成した豪華ホーンセクションを擁する大所帯バンドをバックに、完成度の高いご機嫌なブルース、ソ...
前作『ブレス・ディープ』から7年、ウェスト・コーストNO.1ブルース・ギター・ウーマン、ローリー・モーヴァンが待望のアルバムを引っ提げ帰ってきた!プロデュース&ドラムにタジ・マハールやエリック・バードンのバックで活躍してきたトニー・ブラウナゲルを迎え、キーボードにはマイク・フィニガン、ジミー・ピュー、そしてなんとバリー・ゴールドバーグらレジェンドがこぞって参加。テキサス系ファンキー・ブルースの名盤...
<ソングライターの中のソングライター>と呼ばれ、グラミーやIBMAで最も多くの賞を獲得してきた女性ブルーグラッサーの先駆者、ルイーザ・ブランズコムの8年ぶりとなるアルバム!アリソン・クラウスが90年に大ヒットさせ、今やブルーグラスのスタンダードとなっている名曲「スティール・レイルズ」をセルフカヴァー。ミッシー・レインズを共同プロデューサーに迎え、クレア・リンチ、デイル・アン・ブラッドリー、アリソン...
グラミー・ウィナーでカントリー・ミュージック・ホール・オブ・フェイムのメンバーでもあるゴスペル・カントリー・グループ、オーク・リッジ・ボーイズ。伝説のRCAスタジオAでプロデューサー、デイヴ・コブとレコーディングされたニュー・アルバム。 (C)RS
アウトロー・カントリー・シンガー、スタージル・シンプソンによる原点回帰のブルーグラス・アルバム『カッティン・グラス』シリーズ第二弾!今回は、グラミー受賞アルバム『A Sailor`s Guide To Earth』を中心に、初期の『High Top Mountain』やサンデー・ヴァレー時代の楽曲を再構築。さらにマール・ハガードが亡くなる前に彼と共作した楽曲を含む未発表2曲も収録。ティム・オブライ...
1969年に英ニューキャッスルで結成されたフォーク・ロック・バンドのファースト・アルバム。ポップでキャッチーなテイストを加味した新世代トラッド・フォークの筆頭格。 (C)RS
ブルーグラス・ギター(フラット・ピッキング・ギター)の第一人者ドック・ワトソン、そして彼の義父でもある名フィドル奏者、ゲイザー・カールトン。アメリカン・オールドタイム・ミュージック・ファンの方にはお馴染みの伝説の2名が、フォーク・リヴァイヴァル・ブーム全盛期、1960年代初頭に残していた幻の未発表ライヴ音源が遂にリリース! (C)RS
ボブ・ディランと公私ともに親交の深かったボブ・ニューワースの1974年デビューアルバムにして、まさに隠れた名盤がリマスターされ25年ぶりにCDとして再発売!ゲストにクリス・クリストファーソン、リタ・クーリッジ、ブッカー・T・ジョーンズ、クリス・ヒルマン、ダスティ・スプリングフィールドなど、当時の豪華な音楽仲間たちが多数参加。オリジナルを中心にジャニス・ジョップリンとの共作曲「メルセデス・ベンツ」、...
タニャ・タッカーの名盤が1つのパッケージに!コロンビア・レコード時代の代表作「デルタ・ドーン」(1972年)、「ママの名前は何?」(1973年)、「石の野原で一緒に寝てくれる?」(1974年)、「あなたは美しい」(1977年)の4枚を初収録。ヒット曲10曲、うち4曲はNo.1を記録。13歳でデビューし、カントリー界のアイコンとなったタニャ・タッカーの輝かしいキャリアの始まりを今再び! (C)RS
2014年1月に94歳で亡くなったフォーク・リヴァイヴァリスト、ピート・シーガーの一周忌記念として、2009年に編纂された5枚組ボックス・セットがリリース。1950年代から1960年代にかけてフォークウェイズ・レコーズに残された38枚ものレコードの中から、イギリス由来の伝承歌や社会運動のテーマ・ソングまで、アメリカ人が愛し歌い続けてきたフォーク・ソングの数々を収録。 (C)RS