これまでのReIRABOシリーズのどんぶりをリニューアルしたRedonburiは、少し深めで容量たっぷり。うどんやそばの麺鉢に最適です。今回、伊藤さんのアドバイスにより出来上がった新登場のKodonburiはちょっとした丼ものや「のっけめし」にぴったりな、使い勝手のいい小どんぶり。定番人気のgohan chawanは日常使いにちょうどよい、ごはん茶碗。やや正円でない、ゆらぎのあるやわらかなシルエッ...
2017年に発売された「ティーマ ティーミ」は、1952年に発売された名品「ティーマ」にインスパイアされており、複数のアジア人デザイナーにより手掛けられました。日本料理やアジア料理に合うようにデザインされたシェイプは、ティーマと同じく、シンプルさと機能性を追求するカイ・フランクのタイムレスな哲学を忠実に表現しています。オリジナルシリーズのティーマにはない小さくて深みのあるアイテムが揃うので、ティー...
盛り付けるだけで、いつもの料理がこなれた印象に。洗練されたテーブルコーデに仕上がります。副菜、スープ、ごはんなど、さまざまなシーンで活躍。高さがあるので、食卓に立体感をプラスして。「きほんのうつわ」は、食洗機・電子レンジ・オーブン(150℃まで)対応可です。
ワンプレートから、メイン料理、カレーやパスタまで、毎日手に取りたくなるプレートです。ちょっと贅沢な日も、簡単にすませたい日も、こなれた食卓に。家族の人数分揃えておきたい1枚です。「きほんのうつわ」は、食洗機・電子レンジ・オーブン(150℃まで)対応可です。
麺類、丼もの、サラダにも合う、ちょうどいいサイズ感。組み合わせやすい色みで、ほどよいテーブルコーデに。ササッと作ったメニューも、きちんと見えるうつわです。「きほんのうつわ」は、食洗機・電子レンジ・オーブン(150℃まで)対応可です。
麺類、丼もの、サラダにも合う、ちょうどいいサイズ感。組み合わせやすい色みで、ほどよいテーブルコーデに。ササッと作ったメニューも、きちんと見えるうつわです。「きほんのうつわ」は、食洗機・電子レンジ・オーブン(150℃まで)対応可です。
メイン料理の1皿や、モーニングプレートとしても使い勝手の良いサイズ感です。1枚で何役にも使えるマルチユースなうつわです。「きほんのうつわ」は、食洗機・電子レンジ・オーブン(150℃まで)対応可です。
ベーシックでどんなシーンにも合わせやすい1枚。朝、昼、夜のあらゆる食卓で使いたくなるうつわです。リムがあるので、少し汁気のある食べ物も。「きほんのうつわ」は、食洗機・電子レンジ・オーブン(150℃まで)対応可です。
ベーシックでどんなシーンにも合わせやすい1枚。朝、昼、夜のあらゆる食卓で使いたくなるうつわです。リムがあるので、少し汁気のある食べ物も。「きほんのうつわ」は、食洗機・電子レンジ・オーブン(150℃まで)対応可です。
1970年に来日した際、益子焼を世に広めた濱田庄司さんと出会い、日本の陶芸に興味を持つきっかけになったというリサ・ラーソン。いつか益子焼で作品を、という想いがこのプレートで実現したとか。リサ・ラーソンの描く鳥や動物が生き生きしていて、インテリアとして飾っても楽しいプレートです。
福岡県の東南に位置するのどかな山間で、300年以上続く小石原焼。その窯元とフードコーディネーター・長尾智子さんとのコラボレーションで誕生した「小石原ポタリー」。「料理をおいしくする器」をテーマに、刷毛目(はけめ)、飛びカンナといった伝統技術を生かしながら、今のテーブルで使いやすいサイズ感やフォルムで表現する、魅力いっぱいのシリーズです。作る窯元によって模様がリム部分にあったり、お皿の中央にあったり...
福岡県の東南に位置するのどかな山間で、300年以上続く小石原焼。その窯元とフードコーディネーター・長尾智子さんとのコラボレーションで誕生した「小石原ポタリー」。「料理をおいしくする器」をテーマに、刷毛目(はけめ)、飛びカンナといった伝統技術を生かしながら、今のテーブルで使いやすいサイズ感やフォルムで表現する、魅力いっぱいのシリーズです。作る窯元によって模様がリム部分にあったり、お皿の中央にあったり...
Mサイズは、パスタやカレー、スープなどにぴったりのサイズ。少し深さがあり、どんなものでも収まりがいい器です。ムーングレー・ミストベージュは艶があり、リリーホワイトはマット仕上げになっています。
毎日の食卓に使いやすい23cmのサイズ感がどんなお料理にも馴染むプレート。朝食、パスタやメイン料理のほか、プレートをスープソーサーとして使うなど幅広く使えます。フォルム、手触り、重み、意匠のひとつひとつに、窯元の個性が見え隠れするのがおもしろい。家族の人数に合わせて1枚ずつ違う柄で揃えても楽しいです。