ストンとしたフリーカップはドリンク以外にも、和・洋さまざまに使い方のイメージがふくらむ器です。ツヤのある質感は、カジュアルな中にもどこかきちんとした雰囲気が感じられます。食洗機、電子レンジOKな使い勝手の良さも、日常使いにぴったりです。
食事用カトラリーの定番としておすすめなのがこの3本。フォークとスプーンは本来デザート用ですが、欧米向けのサイズ設定なので、日本人にはこのくらいがちょうど。3本並べたときのバランスもきれいです。価格も手ごろだから、来客用も含めて多めにそろえておきたい。
すくう部分が丸くてかわいらしい、ジャム用のスプーン。小皿に盛ったジャムと一緒にサーブして。ほかにもスープやアイスクリームなど、幅広く使えます。
デンマーク王室御用達のカトラリー「カイ・ボイスン」から、ギフトにする人も多いという、ベビー&キッズ用をセレクトしました。ベビースプーンは、離乳食を自分で食べる時期に最適です。握りやすい柄の部分など、機能的で、洗練された美しいデザイン。
デンマーク王室御用達、カイボイスンのサーヴィング用フォーク。ツヤ消しステンレスで、テーブルに映える洗練されたフォルムです。たっぷりサイズだから、サラダや料理の取り分けもスムーズ。ぜひサービススプーンと一緒にお使い下さい。
ハンドドリップで淹れたコーヒーをゆったりと味わうために生まれたケトル。シンプルで美しいステンレスのケトルは、使い勝手も抜群。細長い注ぎ口は初心者でも注ぐ湯量を調節しやすく、美味しいこだわりのコーヒーを淹れる事ができます。また、フタに蝶番が付いているので、注ぐ際にフタが落ちる心配がありません。一滴一滴コーヒーが落ちていくスローな時間をお楽しみ下さい。
毎日の食卓に使いやすい23cmのサイズ感がどんなお料理にも馴染むプレート。朝食、パスタやメイン料理のほか、プレートをスープソーサーとして使うなど幅広く使えます。フォルム、手触り、重み、意匠のひとつひとつに、窯元の個性が見え隠れするのがおもしろい。家族の人数に合わせて1枚ずつ違う柄で揃えても楽しいです。
パスタやカレーをもりもり食べたくなるLサイズのオリジナルボウル。毎日使いたくなる快適さと、飽きのこないシンプルさが魅力です。またお揃いのマグカップやプレートとセットで使ったり、ホワイト・グレー・イエローの3色を組み合わせてコーディネートしたり。楽しみが広がるテーブルウェアシリーズは、ショップでも大人気の定番です。このほかサラダやスープ、シリアルに合うSサイズあり。
リムがなく縁がわずかにせり上がっただけの平らな18cmのお皿は、食パンやドーナツにぴったり。毎日どんどん使いたくなる快適さと、飽きのこないシンプルさが魅力です。和洋を問わず、銘々皿としても重宝いただけることでしょう。またお揃いのマグカップやボウルとセットで使ったり、マグカップのソーサーとして合わせたり、ホワイト・グレー・イエローの3色を組み合わせてコーディネートしたり。楽しみが広がるテーブルウェア...
TYシリーズはデザイナー柳原 照弘さんが手掛ける、多様な食生活になじむ「スタンダード」シリーズです。用途を限定しないフレキシブルな形状でありながらも非常に強度のある高密度の陶土を用いたライトグレーの器は、有田焼の持つ華美では無い美しさが現代に引き継がれています。この繊細さで実はオーブン料理にも使えるという意外性もポイント。さらに電子レンジ、食洗機も対応可能。
鳥の形をした白磁の酒器に、卵に見立てたころんとした形のおちょこという、ピースフルなセット。伝統のある長崎の波佐見焼にゴールドの絵付けが晴れやかで、お祝いのテーブルやお正月の晴れやかなシーンにもぴったりです。おちょこがふたつセットになっているので、贈り物としても喜ばれそう。
そば猪口は有田で生まれ、シンプルな形状でそばだけでなくお酒を入れたりと親しまれてきました。17世紀に作られていた柄を復刻し、金箔で現代的なモチーフの上絵を施しました。一般的なサイズよりも少し大振りな作りで使いやすく、フリーカップや小鉢、デザート用にと用途が広がります。
400年以上続く波佐見焼で、最も親しまれた“くらわんか碗”は普段使いの器。その精神を受け継ぎ、現代のライフスタイルに合わせて波佐見の窯元たちが作り上げたシリーズです。薄いグレー地に青の絵付けが目をひき、和洋どちらにも合うデザイン。使いやすいプレート2種に、サイドに持ち手をつけたボウルは使い勝手がよく、スープカップはコーヒーをたっぷり飲みたい方にもおすすめです。私たちの暮らしに寄り添い、毎日の食卓に...
福岡県の東南に位置するのどかな山間で、300年以上続く小石原焼。その窯元とフードコーディネーター・長尾智子さんとのコラボレーションで誕生した「小石原ポタリー」。「料理をおいしくする器」をテーマに、刷毛目(はけめ)、飛びカンナといった伝統技術を生かしながら、今のテーブルで使いやすいサイズ感やフォルムで表現する、魅力いっぱいのシリーズです。作る窯元によって模様がリム部分にあったり、お皿の中央にあったり...
持ちやすく使い勝手の良いデザインで、スタッキングも出来るので収納にも場所を取りません。。TYシリーズグレーはオーブン料理も可能ですので、そのままオーブンに入れて、食卓に並べることも可能です。オーブン、電子レンジ、食洗機対応可能です。お手入れ方法はメラミンフォームスポンジをお使い頂ければ汚れは落とせます。
Mサイズは、パスタやカレー、スープなどにぴったりのサイズ。少し深さがあり、どんなものでも収まりがいい器です。ムーングレー・ミストベージュは艶があり、リリーホワイトはマット仕上げになっています。
ヘリンボーンのレリーフをあしらった「TABLETOP」シリーズ。あたたかみのある色合いは洋食にも和食にも適し、食卓をやさしく彩ります。カラーはスコールグレー、イエロー、アッシュグレーの3色展開。磁器の産地、長崎・波佐見でつくられています。
ヘリンボーンのレリーフをあしらった「TABLETOP」シリーズ。あたたかみのある色合いは洋食にも和食にも適し、食卓をやさしく彩ります。カラーはスコールグレー、イエロー、アッシュグレーの3色展開。磁器の産地、長崎・波佐見でつくられています。
1616/arita japan TY “Standard”seriesより、2020年5月にAnise Plate、Anise Bowlが発売になりました。Anise(アニス)という名前は「八角」からきており、キリスト教では8という数字は“復活”の象徴として知られています。プレートとボウル各2サイズずつ、150と220サイズがあり、同サイズのプレートとボウルをスタッキングすることも可能です。TY...
1616/arita japan TY “Standard”seriesより、2020年5月にAnise Plate、Anise Bowlが発売になりました。Anise(アニス)という名前は「八角」からきており、キリスト教では8という数字は“復活”の象徴として知られています。プレートとボウル各2サイズずつ、150と220サイズがあり、同サイズのプレートとボウルをスタッキングすることも可能です。TY...